バイク

KTM 200 EXCは手頃なサイズで速いし気に入っているんですが、
色々なバイクに乗ってみたいので買い替えを考えています。(^ω^)

今の所、候補は2つ。
いずれもナンバー付きの2スト250ccエンデューロレーサー。


beta RR 2T250 Racing
http://betamotor.jp/wp/category/enduro/rr2tracing/

tm RACING tm250EN
https://www.tmracingjapan.co.jp/2017/09/29/2018%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/

どちらもイタリア製の2ストのレース専用車なので、間違いなく超~速いと思われます。(^-^;)
かなり思い切った買い物になるでしょうが、あと数年で還暦ですし
あまり過激な乗り物には乗れなくなることが予想されるので、
今のうちに乗っておこうという考えです。

バイク

みんカラの整備手帳に、
KTM 200 EXCのリアホイール・ベアリング交換を載せました。(^ω^)
https://minkara.carview.co.jp/userid/687338/car/1913612/4803929/note.aspx

バイク

スピード出せないし、そんなに楽しくはない。(^_^;)

バイク

GASGAS TXT PRO 250ですが、フロントブレーキに引きずりが発生しはじめたので、
オーバーホールすることにしました。(^ω^)

AJP製の4ポッドキャリパーが付いています。分解は難しくありません。

エアーガンでピストンを抜いて点検してみると、オイルシールの溝に
結晶みたいな物が沢山こびりついていて、これが悪さをしていたようです。

爪楊枝で掃除してみたんですが、謎の結晶はかなり固く歯が立ちません。
円盤状のスコッチブライトをリューターに付けて溝をキレイに磨きました。

オイルシールとピストンは新品に交換。

エア抜きしますが、ここで問題発生。(^_^;)
5回ぐらいやってもエアが抜けず、レバーはスカスカのままです。
途方に暮れました・・・。

キャリパーの内部構造をよく見ると、おかしな設計になっていることが分かります。
この構造では普通にエア抜きしても、上に溜まった空気は永遠に抜くことが出来ません。
自分なら絶対こんな設計はしないですよ・・・。(笑)

そこで片方を下にしてピストンを押し込み、空気を上のピストンに移動させ、
そのまま上下をひっくり返してもう一方のピストンも押し込んで空気を中央部に集めてから、
通常のエア抜きをする作業を3回繰り返したところ、今度はちゃんと手応えが戻りました。
やっとエア抜き出来たようです。(^ω^)

これ絶対、エアが抜けなくて困ってる人が世界中に沢山いると思うよ・・・。(^_^;)

バイク, 雑談

ヘルメットに装着すると面白い画が撮れると
ごく一部でウワサになってるグルグルマウントです。(^ω^)

マウントはこれを買いました。
https://ja.aliexpress.com/item/Helmet-360-Swivel-Rotating-Bar-Mount-for-22-32MM-Selfshot-Arm-Gopro-3-3-Plus-Cycling/32618635280.html?

自撮り棒はこれです。
http://amzn.to/2k6lmiU

反対側には重りとして、ラジコン用バッテリーをガムテープで取り付けました。

で、早速モトクロスコースを走ってみた。(^ω^)

GoProらしいダイナミックな画が撮れましたね!(゜▽゜)

ただグルグルマウントは、あまり皆さんにはお薦めは出来ません。(笑)
やたら重い上に、長い棒の慣性のせいで
頭を上下に振る動きがかなり阻害されて邪魔ですし、
なにより人に見られると凄~く恥ずかしいです・・・(^-^;)

ちなみに、棒の真ん中にマウントを付けないと、
風圧により後ろに行ったっきりになって上手く回転しなくなるみたい。
撮影時は時々手で回しています。

バイク

パニガーレがついにV4エンジンを搭載! まるでMotoGPマシンそのもの。
195㎏で214psってヤバすぎるぅ~!(゜▽゜)

カウルの中もワークスレベルの作り込みで、めちゃくちゃカッコいい!
発売されたら是非試乗してみたいですね。(^ω^)
ちなみに、お値段は263万9000円~509万円らしい・・・。
https://young-machine.com/2017/11/06/3840/