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実験工房掲示板と統合するため閲覧のみ可能です。
みなさん、例によってお久しぶりです。
暫定版ですが、T−2をUPします。
細かい所のマッピングはまだできてません。
63歳さんへ。
重心位置はこれで適正でしょうか? チェックお願いできますか?
前も同じ質問をしたと思いますが、飛行中に機体がブレます。
なんでなんでしょうか???
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@140.46.112.219.ap.yournet.ne.jp>
▼ケイルさん:
keilさん、さすがですね〜。
MQOファイル、マッピングファイル共にこだわりがあって
見た瞬間、もうワクワクしてますよ。
私は物作りには、こだわりが一番だと思っています。
次にアップされるのが何かは分りませんが、今から楽しみです。
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少々長くなりますので、ご容赦を。
>重心位置はこれで適正でしょうか?
私の場合前後方向の重心位置は機体の性格に合わせて平均翼弦の
20%〜30%位に設定しています。
この機体の性格からすると、現在の前後方向の重心位置が平均翼弦の
20%位に設定されていますので、適切だと思います。
上下方向の重心位置に関しては、私の場合カットアンドトライの世界に
なりますので、とりあえずこのままで良いのではと思います。
>前も同じ質問をしたと思いますが、飛行中に機体がブレます。
私の経験では次の三つの場合、よくトラブルに合います。
1) 機体質量に対して慣性モーメントが小さすぎる時、機速が上がる
につれ、かなり不安定な挙動をみせます。
ひどい時には一瞬にして機体が吹っ飛んでしまい、見えなくなって
しまいます。
− 対処方法 −
この機体の現在の設定値は下記のようになっています。
7 //機体質量 [Kg]
0.16 //ロール軸慣性モーメントIxx [Kg*m^2]
0.14 //ピッチ軸慣性モーメントIyy [Kg*m^2]
0.29 //ヨー軸慣性モーメントIzz [Kg*m^2]
0.16 / 0.14 / 0.29 を全て0.5位に設定して飛ばしてみて下さい。
多分振動は収まると思いますので、ここから少しづつ値を小さく
していって下さい。
但しこれから色々と調整されると思いますが、その時々の機体質量、
機速(プロペラ、エンジン設定)の設定によっては、逆にもっと
慣性モーメントを大きくしないと不安定になる場合もあります。
最終的にどの位の値が適切化は、機体の性格と飛ばす人の感覚で
決めることになりますので、同じ機体でも飛ばす人によって設定値は
変わってきます。
値が小さいほど舵の入力に対して初期反応が早くなり、体感上は舵が
良く効くように感じます。
ただ敏感とはちょっと違います。
敏感かどうかは動翼の面積と舵角によるところの方が大きいです。
私の場合、各モーメント間の値の関係は下記のようにしています。
ただ割合は決まっていません、機体の性格やその時の飛ばした感覚で
色々変えています。
後日飛ばすとまた値が変わってしまう事はしょっちゅうです。
小さい値 → 大きい値
ロール軸 ≦ ピッチ軸 ≦ ヨー軸 慣性モーメント
注:慣性モーメントを決める時、桝岡さんのパーエディターを
使用すると、楽だと思います。
桝岡さんのパーエディターでparファイルを読み込み、
「慣性モーメント」ボタンで一度計算させます。
上部のグリッドに計算値が表示されますので、この値を
基準にして自分の飛行感覚に合うように値を決めると
調整が楽だと思います。
2) 3D境界ポジション、車輪ポジションの設定項目で、
機体質量に対して剛性、粘性、破壊強度の各設定値が
適切でないと、やはり不安定な挙動になります。
上空飛行時にも影響がありますが、一番影響を受けるのは
障害物(地面等)に当たった時です。
演算処理が間に合わないというか、発散?してしまうというか、
ひどい時にはメチャクチャな挙動をみせ、画面が激しく揺れます。
ちなみにこの機体をフルスロットルで地面に衝突させて見て下さい。
かなり不安定な挙動を見せますので、やはり機体質量に対して
各設定値がマッチしていないのが分ると思います。
− 対処方法 −
桝岡さんレベルになると、理論的に計算で適切な値を導き出すことが
出来るのでしょうが、私の場合は何時も完全にカットアンドトライの世界に
なりますので、この機体に対してもこういう値が良いですよとは言えません。
ただ現在の設定値は、何れの値も大きすぎるように思います。
機体質量が大きい時は、わりと適切な値を見つけやすいのですが、
小さい時にこのトラブルに合うと、適切な値を見つけるのは至難の
業になる場合が多いです。
3) parファイルの上の方に有るせセクション「MAIN」の中の「重心地上高」と
下の方にあるセクション「WHEEL」のメイン車輪位置の「Z軸」(高さ方向)の
設定値が離れ過ぎていると、待機中での挙動が不安定になります。
− 対処方法 −
これは簡単で「Z軸」の設定値と同じ値を「重心地上高」に設定するだけで
OKです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo278138.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
63歳さん、どもです。
長文ありがとうございます。熟読させてもらいます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@218.69.112.219.ap.yournet.ne.jp>
63歳さん、どもです。
ご指摘のとおり修正しましたらピタリと止まりました。
現在は舵にシットリ感が欲しいので「1」にしました。
正直、T−2に疲れましたので、投げ出しぎみですが、
これでまたT−2が気に入りだしました。
「アレ」が一段落したら、また別のカラーバージョン
も作りたいと思います。
それにしても63歳さんは、そうとうPARと格闘して
おられるのですね。指摘が適切です!!!。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@199.69.112.219.ap.yournet.ne.jp>
▼ケイルさん:
お役に立てて良かったです。
>「アレ」が一段落したら、また別のカラーバージョン
>も作りたいと思います。
前から気になっているのですが、「アレ」が思い当たりません。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo278138.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
みなさん、どもです。
一応の完成版として、T−2をUPします。
ほんとはアレとアレのバージョンも作りたかったのですが、
力尽きました。今回はこのへんでご勘弁ください。
飛行性能として、脚ありと脚なしで差を付けたかったのですが、
それも行っていません。ちょっと残念ではあります。
それではみなさん、よかったら遊んでみてください。
では!
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@138.70.112.219.ap.yournet.ne.jp>
添付ファイルが1Mを越してしまいましたので、
MQOファイルだけ別の投稿としました。
メタセコマニアの方はダウンロードしてください。
遊べればいいやという方には不要のファイルです。
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@138.70.112.219.ap.yournet.ne.jp>
▼ケイルさん:
ケイルさん、何時ものようにサイズアップしたparファイルを
作ってアップしたいのですが、かまいませんか。
(1.4倍に大きくした機体を予定しています)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
>ケイルさん、何時ものようにサイズアップしたparファイルを
>作ってアップしたいのですが、かまいませんか。
あはは! 了解です! どうぞ、どうぞ。
なお、マッピングが固定されていません。お手数ですが、
必要なら固定してください。ちょっと材質の数がが多いですが。
私のは1/5スケールですから、全長で約3.5mになります。
本当なら運搬が大変でしょう。
あらためて考えると、7kgなんかでできないでしょうね。
でもパソコンの中の話ですからね。なんでもアリでしょう。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@171.68.112.219.ap.yournet.ne.jp>
63歳さん、どもです。
T−2にはエルロンがありません。エルロンに見えるのは
フラップで、前縁フラップとともに着陸時などに使います。
(添付写真1参照)
旋回はスポイラーで行います。スポイラーは片側に2枚ずつあり、
外側の舵角は少ないです(1/2?)
(添付写真2参照)
このとき、反対翼のスポイラーは無動作のようです。
水平尾翼はフライングテールです。
ラダーは普通です。
着陸時はエアブレーキを開く(降ろす?)のだと思います。
PARでそこまで表現できるでしょうか???
:添付ファイル
[削除されました]
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@105.14.215.220.ap.yournet.ne.jp>
▼ケイルさん:
FMSでは「VMIX」と言う機能で、エレベータとラダー機能を組み合わせたV尾翼機に
使用するミキシングのVテール機能はサポートしていますが、フラップ機能が
ありませんので、今回のようなフラッペロン?的な動きの実現は無理かと思います。
またエルロン、エレベータに関しても、片側だけ動作させることは出来ません。
Vテール機能を使用した国内外のparファイルもかなり見ていますが、
動作が不自然で飛ばし辛く、上手く動いているparファイルには未だ
お目にかかっていません。
ミキシングの計算も、かなり難しい計算になるのではと思います。
「VMIX」機能自体は指定チャンネルは固定されておらず、ミキシングする二つの
チャンネルと夫々のミキシング量を指定するだけなので、工夫すれば今までに
ないparファイルを作ることが出来るかもしれません。
水平尾翼のフライングテール機能は、現状の仕様で簡単に実現出来ます。
1) AUTO設定の場合。
翼型を単純矩形で設計し、翼弦長と動翼翼弦長を同じ値に設定すれば
フライングテールの動きになります。
2) 分割翼設定の場合。
各翼素の翼弦長と動翼翼弦長を同じ値に設定すれば
フライングテールの動きになります。
この他にグライダーで使用するウィンチ機能で「HOOK」があります。
この機能を設定するとキーボードの"W"キーが有効になり、機体を発進させる
ことが出来るようになります。
以上の機能は桝岡さんのパーエディターでは、全てサポートされています。
私自身FMSの機能が幾つ有るのか分らないので、まだまだ知らない機能が
隠されていて、ひょっとしたらケイルさんの希望が実現できるのかもしれません。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
▼ケイルさん:
ファイルサイズが大きすぎて怒られてしまいましたので、
ファイルを二回に分けてアップしたいと思います。
一回目:ブルーインパルス仕様機です。
二回目:通常仕様機です。
興味のある方は二度ダウンロードして下さい。
よろしくお願いします。
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何時ものように、ケイルさんオリジナルファイルを1.4倍に拡大したもので、
その他ゼロ点等の変更は一切ありません。
機体をグル〜っと一回りすると、アチコチにライトが点灯しています。
相変わらず細部にまでこだわった、素晴らしいモデルの仕上がりですね。
添付ファイルの説明です(添付図参照)。
1) T-2-BL-fms63_G → ブルーインパルスのランディングギア有り。
フレアを掛けた着陸が出来ます。
最高速度: 55m/sに設定。
装備 : なし。
2) T-2-BL-fms63_S → ブルーインパルスのランディングギア無し。
上空飛行専用です。
最高速度: 70m/sに設定。
装備 : なし。
3) T-2-OR-fms63_G → 通常機オレンジ色のランディングギア有り。
フレアを掛けた着陸が出来ます。
最高速度: 55m/sに設定。
装備 : ミサイル、増槽。
4) T-2-OR-fms63_S → 通常機オレンジ色のランディングギア無し。
上空飛行専用です。
最高速度: 70m/sに設定。
装備 : ミサイル。
注意:BMPファイル、MQOファイルはケイルさんオリジナルファイルを共通に使用
していますので、今回の添付ファイルには含まれていません。
必ずケイルさんオリジナルファイルをmodelフォルダに入れて下さい。
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ジェットエンジンの吹け上がりを演出するため、エンジンレスポンスを
悪く設定しています。
またスロットルを一気に上げても機体が浮き上がらづ滑走し、少ないパワーで
目的の最高速が得られるように「DRAG」セクションも省いています。
逆に「DRAG」セクションを省いことにより、外部から機体に掛かる抵抗調整が
出来なくなったせいと、レスポンスが悪いこともあってスロットルオフでも
かなり機体が伸びて来ます。
翼型自体は桝岡さんのパーエディターを使用して、抵抗が大きく揚力の小さい
スロットルを下げるとグングン高度を下げ、着陸がしやすい翼型をと計算した
つもり???なのですが。
そのためコースに乗せた着陸を目指すと、スロットル、エレベータ操作がかなり
難しいものになってしまいました。
しかし上手くいくとフレアを掛けたそれっぽい着陸が出来ます。
ランディングギア無しの方は最高速を70m/sで調整していますが、parファイルの
一番上の情報セクション(INFO〜ENDINFOまで)の最後に、80m/sの時のパラメータも
書いておきましたので、もう少し機速をと思う方は試してみて下さい。
注意として±の符号を間違えづ、書いてあるパラメータを全て変更する事、
また水平尾翼の舵角は左右で違う値に設定していますので注意して下さい。
今回のparファイルはナイフエッジ飛行は出来ません。
ラダーは当て舵を目的として、効き具合を調整しています。
機速は少し早いですが、舵の効きはマイルドに設定していますし、変な癖も
ありませんので、普通の操作で誰でも飛ばすことが出来ると思います。
ではでは、皆さんよろしくお願いします。
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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実験工房Sekiai
- 09/9/25(金) 9:08 -
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飛ばしてみました。
ケイルさんのモデリングが大変素晴らしいので、拡大版の方が楽しめますね。
その挙動からparファイルも非常に丁寧に情熱を持って作られているのが分かります。
素晴らしいモデルをどうもありがとうございました。・・m(u_u)m・・ぺこ。
上空でエレベーターをバタバタ動かしたりすると
挙動がいまいち現実的じゃないようなので、
この点をうまくセッティングできればもっとリアルな飛びになると思います。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.0 (KHTML, like...@FL1-125-198-90-203.kng.mesh.ad.jp>
▼実験工房Sekiaiさん:
sekiaiさん、何時もテスト有難うございます。
ケイルさんのモデルは何時も素晴らしいので、モデルの質を損なわない
ように、繰り返しテストしparファイルを仕上げました。
>上空でエレベーターをバタバタ動かしたりすると
>挙動がいまいち現実的じゃないようなので、
この機体に限らず他の機体でも同じ傾向の飛び方をする機体を
何機も経験していますが、FMSはこんなものだろうとさほど気にして
いませんでした。
これはFMSの演算シミュレーションの問題(仮に問題が有るとして)を
別にすると、機体サイズと機体形状からくる視覚的な問題と、機体重量に
よる慣性の問題もあるように思います。
1) 拡大版モデルの機体サイズは全長で5m近くあります。
いま重心を軸としたピッチング方向の動で見れば、通常機に比べて
視覚的には数倍大きく拡大されて見えることになります。
2) T-2を機体形状で見ると、重心から機首先端部までの長さが通常機の
数倍の長さがあり、重心を軸としたピッチング方向の機首先端部の
動きは、これまた通常機に比べて視覚的には数倍大きく拡大されて
見えることにになります。
3) 機体重量も通常機に比べるとかなり大きく設定(ギア有りは30kg、
ギア無しは22kg)してあり、且つ重心から機首先端部までの長さが
長いので、スティック操作に対して機首先端部にはかなり大きな
慣性が働くことになり、滑らかな動きではなくカクカクした動きに
なると思われます。
と言う訳で、私のレベルでparファイルの設定だけで修正するのは出来そうも
ありません。
実際に送信機のEXPを100%に設定したり、parファイル側で慣性モーメントを
かなり大きく設定しても、ほとんど変わりません。
逆に舵の入力に対しての初期反応が遅くなり、機速の早いジェット機では思った
ようにコントロールが出来なくなります。
また水平尾翼の取り付け位置を後ろに下げたり、舵角と動翼面積の組み合わせを
色々試してみましたが効果がありません。
実際に試した事より推測部分の方が多いので、他に良い解決方法があるのかも
知れませんが、私の結論としては機体サイズ、機体形状、機体重量がこのT-2に
似たようなモデルでは、エレベーターの舵角が普通でも同じ傾向になるようです。
また通常モデルでもエレベーター舵角を大きく設定したり、機体重量をかなり
重たく設定しているモデルでは、同じような傾向の飛び方になるようです。
特に今回の < T-2-BL-fms63_G / T-2-OR-fms63_G > のように上記の機体の特徴と
共に、フレア着陸を目的として水平尾翼の舵角を大きく設定しているモデルでは、
特に顕著になるようです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
shuさんのジェット機かわいいですね。
わたしもこんなの作ってみました。
なお、ファイル名がバッティングしますので
新しいフォルダを作ってそこに保存してください。
不要になったらそのフォルダごと削除してください。
:添付ファイル
[削除されました]
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@217.12.215.220.ap.yournet.ne.jp>
▼ケイルさん:
オリジナルサイズより飛びが良く感じられ、
飛ばしていて中々楽しいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@eatkyo443054.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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実験工房Sekiai
- 09/9/29(火) 7:19 -
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こういうモデルも飛ばしていて楽しいですね。
いったんモデリングが済んだら、簡単に前後長を詰めることが出来るので、
普通のモデルとデフォルメしたモデルの、両方を同封するのもいいかもしれません。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.0 (KHTML, like...@FLH1Ahg091.kng.mesh.ad.jp>
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