雑談

kpk_cooさんと、毎年恒例の真鶴にシュノーケリングに行ってきました~。(^ω^)

地図はこちら。大きな潮溜まりのような所もあるので、お子さんでも楽しめます。(^ω^)
撮影はGoPro HERO7 Black、編集はPowerDirectorで行いました。
ちなみに水中撮影した場合は、必ず編集時にホワイトバランスを修正が必要みたいですね。

コルベット,

新型コルベット・スティングレイが発表になりましたね!(゜▽゜)

今までロングノーズのFRスポーツがコルベットの代名詞だったので、
ミッドシップ化はちょっと残念に思っていたんですが、
写真や動画を見ると予想以上にカッコいい!(^ω^)

インテリアの質感もさらに上がって、素晴らしいクオリティです!(゜▽゜)
ちなみに、右ハンドルも用意されるから日本でも乗りやすくなるね。

6200cc V8 最大出力は495hp、最大トルクは65kgm、乾燥重量は1530kg。
トランスミッションはパドルシフト付きの8速デュアルクラッチで動力性能も申し分ないです。
0-100は3秒を切るらしい。

「価格は2200万円です」って言われても全然納得するこのスーパーカー。
なんと、お値段6万ドル以下(648万円以下)って、オイ!マジか!・・・ w(@。@;)w
シボレーの力の入れよう半端ない。NSXを買う人が誰もいなくなるぞ。(・_・;)

FRのC7コルベットでも、この価格帯ではトップクラスのコーナーリング性能を持っていましたが、
新型はどう考えてもC7のコーナーリング性能を大きく上回っているはずなので、
これは戦闘力も相当期待出来ますね。(゜▽゜)

ディーラーに試乗車が来たら、速攻で乗ってみようと思います。(^ω^)

動画

スーパーセブン

BDR仲間のRyo1340さんから「今、宮ヶ瀬にいます」とのメールが届いたので、
湖の駐車場で落ち合うべく早速Myセブン出動~。(^ω^)

光岡ゼロワンのR16@yokohamaさんもいらっしゃいまして、
お互いの車による違いなどを楽しくクルマ談義。
途中からデュラテックの新人さんもやってきましたが、
みんカラをオススメしておきましたので、そのうちSMPにも入会すると思います。(^ω^)

Ryo1340さんの冷却系配管をチェック中。
ひどいオーバーヒート症状が直って良かったですね。(^ω^)
詳しくはこちら
https://minkara.carview.co.jp/userid/773447/blog/c1081167/

その後は私のガレージに移動。個人のガレージとは思えないこの光景。(笑)
セブンを買う前は、こんなシーンが見れるようになるなんて想像もしてなかったなぁ~。
購入後に本当に人生(ライフワーク)が変わってしまう車って、なかなか無いと思う。
もちろん良い意味で!(゜▽゜)

早速、Ryo1340さんのセブンをハンマーでボコボコにしてやるけん。(笑)
また一緒に遊びましょう。

バイク

公道仕様のKTM 200 EXCです。コース内に水たまりが酷いですが、
水はけの悪い猿ヶ島ではこのぐらい普通だし。(笑)

タイヤはミディアム路面用のバトルクロスX30のままですが、
こんな条件でも性能が凄いですね!(゜▽゜)

タイヤについて詳しくはブログで
https://minkara.carview.co.jp/userid/687338/blog/42281348

現在、絶賛ライブ配信中です~。(^ω^) イベントは終了しました

見逃し配信はこちら
https://www.youtube.com/user/GoodwoodTV/videos?view=0&sort=dd&flow=grid

スーパーセブン

まあ細かいことは気にしない性格なので、(笑)
一年に一回ぐらいしか磨かないのですが、
愛車がピカピカになるとやっぱり嬉しいものですね。(^ω^)

ちなみに、私はコンパウンドはホワイトダイヤモンドを使い、
電動ポリッシャーダブルアクションサンダーで磨いています。

ホワイトダイヤモンドは、まだらに焼けたステンレスのマフラーまで
鏡面に出来るほど研磨力が強いし、拭き取りも楽だし、
塗装面もピカピカに出来る品質もあるのでお気に入りです。

ウールバフはセブンに使うと消耗が激しいので、以前寝るのに使っていた
ウールの起毛敷きパッドをハサミで切り取ってバフ代わりにしています。
マジックテープにちゃんとくっ付くし、使い捨てに出来るのでなかなか具合が良いですね。
ちなみに手で磨く時も起毛敷きパッドの端切れを使っています。

ボンネットとノーズコーンを外したセブンは、まるで1分の1のラジコンカー。
趣味車として思う存分楽しめる車なのが、こう言うシーンを見ても分ると思います。

適度にクラシックでちょっと出来が悪い車だと言うことも、
趣味で楽しむのにちょうど良いんですよ。
現代の車だと、完成度が高すぎてクルマいじりが思う存分楽しめないですからね。
古いオイルランプと、現代の照明では趣味性が全然違うのと同じ。

スポーツキャブ車なので生き物みたいに日によって調子が変わりますし、
故障とか不具合を自分で直したり、工夫して改良したりするのも凄く楽しいですし、
出来れば仕事もせずガレージで一日中いじっていたい。(゜▽゜)
こんな車は世界中探しても他に無い・・・

もちろんフォーミュラーカー独特のダイレクトな運転フィーリングは、
何年乗っても乗るたびに新鮮でワクワクするし、全く飽きることが無いですね。(^ω^)

バイクにもこう言う感じが欲しいんだけど、
まだセブンに匹敵するほど楽しいバイクを見つけることが出来ないです。
クラシックなグランプリレーサーにナンバーが付いたみたいなバイク無いかな?