今回の試乗は、超~過激なラディカルSR3です。(^ω^)
純粋なレーシングカーなので、辛口なのは私も最初から分かっていました。
でも、とてもそんな生易しい代物じゃないです。(^-^;)
例えるなら超~激辛10倍カレー、食べても痛みしか感じないw

運転フィーリングは、巨大なレーシングカートに乗ってる感じが一番近いかもしれません。
すべてがダイレクト、そして操作がとても難しいです。
もの凄い刺激なので、5分運転するだけでかなりの疲労感。

レーシングカートでツーリングする人は誰もいないと思いますが、
ラディカルもツーリング出来ません。(普通の人は・・・)
これで首都高の渋滞にはまるなんて考えたくもないです。

でも、それでこそラディカルであり敵と戦うために作られた兵器。
マシンガンやミサイルに快適性を求めちゃいかんです。(笑)
本編はこちら https://youtu.be/Xbde1yMSfK8

#ラディカル #アリエル・アトム #X-BOW #試乗 #インプレ #レビュー #ライトウェイトスポーツ #Ariel Atom #Radical #Top Gear

アリエル・アトムを間近で見たのは初めてなんですが、
各部の仕上げが大変美しく高い精度で組み立てられており、
全体的にビックリするほど良く出来ています。

ボディと呼べるような物はほぼ無くて、
フレームにエンジンを乗せて座席を付けただけみたいな車です。
でも大型バイクだと考えれば何の問題も無いと私は思います。

試乗して驚いたのが、こんな過激な形なのにメチャクチャ乗りやすい。(^ω^)
操作はしやすく誰でも簡単に乗れて変なクセも無く、
ハンドリングも素直でシャープだし、エンジンはホンダVTECターボ350馬力。
600kgぐらいの軽量車なのでガバっと踏むと驚くほど速いです。
普通の車換算で700馬力オーバーぐらい速い。

正直言って、アトム4は名車と呼んで良い車だと私は思います。
ただそれを知る人は、世界でもハンドルを握ったことがある数少ない人だけです。

KTM X-BOWとの違いですが、主にフレーム材質から来るフィーリングの違いがあります。
どちらも凄く剛性が高いのですが、
X-BOWは1ミリも歪まないようなフルカーボンの剛性感があり、
アトムは鋼のようなしなやかさを持ったガッチリしたフレームの剛性感があり、
アトムはそれが走行フィーリングの心地良さを生んでいます。

両車ともシャシーの完成度もエンジンパワーも申し分なく、
アトムとX-BOWは甲乙つけ難い魅力があります。
本編はこちら https://youtu.be/N1VbccIdrBY

#アリエル・アトム #Ariel Atom #試乗 #インプレ #レビュー #スポーツカー #フォーミュラー #pov

https://youtube.com/shorts/UTLd23oaHCk

KTM X-Bow レース用のクラブスポーツ。重量約800kg、390馬力仕様だそうです。

普通の車だと700~800馬力相当ぐらいになるのかな?
私は今まで色々な車に試乗して来ましたが、コレが一番凄かったです!(゜▽゜)
レーシングカーコンストラクターのダラーラが、
フォーミュラーカーの手法で設計したフルカーボンの車であり、
シャシー性能も車体設計も仰天するほどレベルが高く、文句の付けようがありません!

普通のスポーツカーは、どこかにコストダウンされた部品
(鉄板プレスやプラスチック)などがあるものなのですが、
この車には「コストを抑えるためになにかしよう」という考え方自体が最初からありません。
今までレース専用マシンだけ作ってきたメーカーならではでしょうね。

この車に乗ることで、ダラーラの作るフォーミュラーカーの凄さが分かるような気がしました。
もちろん本物のダラーラ製フォーミュラーカーに乗ったことは無いのですが、
その片鱗を覗くことが出来たと私は思いました。(゜▽゜)
本編はこちら https://youtu.be/1TcXW1DtflM

#KTM X-Bow #ダラーラ #フォーミュラー #試乗動画 #インプレ #Dallara #レビュー

 

2018年、横浜 赤レンガ倉庫で行われた車のイベントで、
貴重な2000GTの助手席に乗れるイベントが行われているのを発見!
しかし乗れる人数は非常に少なく、1回につきたった4名だけです。
こんな機会は一生無いと思うので、受付前でずっと待っていて
速攻で申し込みました!(゜▽゜)

#トヨタ2000GT #旧車 #スポーツカー #名車 #スーパーカー #試乗
関連情報URL : https://minkara.carview.co.jp/userid/687338/blog/41500980/

雑談

各ポイントの詳細な案内は、こちらの動画↓をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=B7dKzEyKBpU&list=PLhYhbWxrLcMVEWplDlTgX66-Okc6v0f7b&index=1

案内図はこちらにアップしましたのでご覧ください。
https://sekiai.net/others/ManazuruMap.jpg
グーグル・マップでの場所はこちら https://goo.gl/maps/vxKJmkrAa6iQuwah8

魚はプランクトンを求め、真鶴半島三ツ石のように鋭く突き出した半島に集まる傾向があります。
しかも、ここは半分潮溜まりみたいになる地形のため、
潮が引くと周囲の魚が集められるためこの中だけ凄く魚影が濃いです。

シュノーケリングに行くなら、大潮で最も水位が低くなる時間が狙い目です。
https://tide736.net/ などで、大潮で干潮の日時を調べてから行くことをオススメします。

あちこちに潮溜まり(タイドプール)も多く、小さなお子さんの磯遊びにも良いスポットだと思います。

撮影 GoPro HERO8 BLACK
PowerDirector16でホワイトバランスと色合いを調整