凄く面白そう! 乗ってみたい~(゜▽゜)
Project CARSが1195円に!
現在、たった1195円と言う信じられない価格になってます!(゜▽゜)
多分こんなチャンスは二度と無いです。買うなら今のうちですね。
http://store.steampowered.com/app/234630/?l=japanese
日本語解説wikiはこちら
http://projectcars.wicurio.com/
ベンツCクラスの空力実験(その2)アルミテープ大量貼り付け
導電性のアルミテープ(10mm幅)を入手したので↓沢山貼り付けてみました。(^ω^)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/ganbariya-shop/430-6741.html
フロントのプラスチック製アンダーパネルにもかなり静電気が溜まりそうなので、
ここに貼りました。
エンジンルームの速い空気の流れがあるダクト部分にも貼りました。
あと、ヘッドライトもプラスチック製なので上面に貼ってあります。
凄く沢山貼りましたが、外から見た見た目はほとんど変わらないです。
指摘されないと判らないと思います。(^ω^)
さっそく走ってみましたが、思った通り走行安定性が大変良くなっています!(゜▽゜)
元々持っているメルセデス・ベンツCクラスの優れた直進性が、
微妙な振られも極小になっていて更に良くなった感じです。
走行中の上質感はさらに上がり、まるで100万円ぐらい高い車になったようです。
非常に澄んだ綺麗な空気の中を走っているような
大変気持ちの良い走行フィーリングになりました。o(^-^)o
あと、驚いたことにスピード感が弱まりました。
施行前より10km/hぐらい遅く走っているような気分になります。
おそらく車の微妙なフラつきが無くなったからでしょうね。
プラスチックなどに溜まってくる静電気が無くなって
本来の空力性能を得たCクラスってこんなに上質感があったんですね。
非常に滑らかに走るようになったので、以前より静かに走っているような感覚になりますが
騒音は変わらないはずなので、これは多分プラシーボ効果でしょうね。(笑)
エンジンの吸気ダクトの効果は体感上はあまり判別できませんが、
全開で走ると違いがあるのかもしれません。
多分吸入抵抗は減っているはずなので、いつも通う道で燃費が良くなるかどうか
しばらくテストしてみます。
いままで13km/L位だったので、14km/L位になったらいいな~。(^ω^)
[空力実験その1はこちら]
http://sekiai.blogspot.jp/2016/11/c1.html
BMW M2クーペに試乗してきました
BMW GROUP Tokyo Bayに行って、
M2クーペ・M3セダン・i8の3台の試乗をしてきました。(^ω^)
まず、MシリーズのエントリーモデルであるM2クーペのインプレです。
スペックは直列6気筒3000ccターボ 370psのエンジン 重量1495kg 770万円です。
車体が小さくてフェンダーもワイドでかなりヤンチャ感があり、カッコいいですね。
日本の狭い峠道でも遊べそうなサイズ感も私の好みです。(゜▽゜)
2シリーズを見たのは初めてなんですが、かなりコストダウンされたモデルのようで、
ダッシュボードはプラスチック感そのままだったりして大衆車っぽい雰囲気もあり、
インテリアには高級感はありません。
770万円の車としてはちょっと寂しい・・・。(^-^;)
以前試乗した3シリーズの場合は、
精度の良い正確無比なハンドルフィーリングを持っていましたが、
M2クーペにはそんな感じはありませんでした。
これもベース車両である2シリーズのコストダウンの影響だと思います。
多分、ステアリングシャフトやリンケージに3シリーズほどのコストはかけていないと思われます。
足回りは結構固めてあり、走行中にゴツゴツ感があります。
また、トレッドも狭いので走行フィーリングに腰高感があり、
4輪のロードホールディングにも影響していますが、
これはサイズとベース車両を考えると仕方ない部分だと思います。
BMWの誇るストレート6エンジンは、大変スムーズで精密感のある回り方をします。
上まで回した時の「クオーーン」と言うサウンドも大変良いですね。
魅力的で素晴らしいエンジンだと思います。(^ω^)
パワーも物凄くて、フルスロットルにしてみると激しくホイールスピンします。
あまりにも簡単にリヤタイヤがグリップを失うので、グリップ感に疑問を感じて
「もしかしてエコタイヤですか?」と同乗しているスタッフさんに聞いたほどです。(^-^;)
この車を例えるなら、昔のトヨタAE86レビン・トレノに
無理やり6気筒のフルチューンエンジンを押し込んだような車です。
車体バランスが完全に取れた完成度を楽しむのではなく、
車体とパワーのアンバランスをヤンチャに楽しむための車でしょうね。
どんな時でもアクセル一つでパワースライドが可能なので、
ドリフトで遊んだらかなり面白いと思います。(^ω^)
ただ、インテリアやシャシ等にベース車である2シリーズの
コストダウンの影響が出ている部分が少しだけ惜しい所だと思います。(^-^;)
家の前を流れる渓流 (GoPro水中撮影)
猛暑で頭がボーっとして仕事がはかどらなくなると、
いったん作業を止めて家の前の渓流でシュノーケリングします。(^ω^)
15分ぐらい入ると体が冷えて2~3時間は涼しいので頭がシャキッとしますね。
GoProが新しくなって水中撮影が可能になったので動画を撮ってみました。
お暇な時にでも見てくださいね。o(^-^)o














