近所の河原に高さ2メートルぐらいの盛土を見つけたので、
トライアル車で上がったり下がったりして練習しています。
とっても楽しいですよ。(^ω^)
斜度は各面45度位でかなり急に見えるのですが、
競技用トライアル車は簡単に上がってしまうことが判ったので、
難しくするため、わざと斜面の直前で一度スタンディングで
停止してから登ったりしています。
近所の河原に高さ2メートルぐらいの盛土を見つけたので、
トライアル車で上がったり下がったりして練習しています。
とっても楽しいですよ。(^ω^)
斜度は各面45度位でかなり急に見えるのですが、
競技用トライアル車は簡単に上がってしまうことが判ったので、
難しくするため、わざと斜面の直前で一度スタンディングで
停止してから登ったりしています。
川上@あきる野さんが、
私のGASGASトライアル車に乗りたがっていたので、
試乗会を行うことにしました。(^ω^)
当日はあいにくの雨でしたが、オフロード車なのでかまわず決行。(^_^;)
川上さんは、トライアルの経験がほぼ無いのに
スタンディング・スティルが大変上手いのでビックリしました~。(゜▽゜)
その後は、いつものモトクロスコースへ出かけて
KTMの試乗会を行いました。
ちなみに川上さんがいつも乗っているCRM250ARは、
私の昔の愛車だったバイクです。
私もCRM250ARを借りて乗ってみましたが、
やっぱり普通の公道を走るためのトレール車なので、
モトクロスコースを走るのには不向きでしたね。
形は似ていてもKTMとは別の乗り物であることを痛感させられます。
特にハンドル周りの重さが全然違いますね。
こう言うトレール車って、不意にウイリーしないように
わざとフロントを重く作ってあるんだろうか? (^_^;)
タイヤの空気圧を高い精度で管理する必要があるマシンが
ガレージ内に増えて来ました。
いつもはガソリンスタンドで空気圧を調整するのですが、
スタンドのゲージは店によって表示する値がまちまちで困りますね。(^_^;)
そこで、本格的なエアゲージを購入することにしました。
アサヒのゲージボタルです。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/series/minigoods/20100423_363104.html
操作性はもちろん最高です!(^ω^)
プロ用なので精度も信頼出来ますね。
車にもバイクにも使うので、バイク用のL型チャックが付いたものを買いましたが、
ストレートチャックの方が使い勝手が良かったかもしれません。
チャックは簡単に交換出来ますけどね。
初めての本格トライアル車、GASGAS TXT PRO 250です。
まだ数回しか乗っていませんので、ヨタヨタしていますが・・・。(笑)
モーターサイクルショーに行って来ました。
ビデオを撮って来ましたのでご覧ください。(^ω^)
生まれて初めて競技用トライアル車に乗りました。
そして判ったこと。
キックペダルが短く、キックが重い。(^_^;)
慣れないとエンジンをかけるのに大変苦労します。
シフトペダルが驚くほど前にあるので、
ギヤチェンジはかなりのコツが必要。
くびれた部分(シートは無い)のすわり心地はそれほど悪くない。
ただ座るとペダル操作が全く出来ない。
座ったままのギヤチェンジは、かかとでやれば出来なくはないが、
出来れば左手でやりたいぐらい・・・。
フロントアップは非常に簡単。(^ω^)
簡単すぎてフロントタイヤが接地しているのか
浮いているのかすら判らないことがある。(笑)
サスペンションは柔らかく腰があり、
ピョンピョンその場でジャンプしたりするためか、
ダンパーはかなり弱めになっている。
スタンディングスティルは競技用トライアル車であってもかなり難しい。
調子が良い時でも、まだ5秒ぐらいしか出来ないです。(^_^;)
トライアル車は何もかも未知の世界だったので、
大変新鮮な感覚でした。(^ω^)
同時に、相当奥が深いカテゴリーだという実感が得られましたね。
初めてなのでまだうまく乗れませんが、
練習を繰り返して少しずつ上達していけたらと思います。
まだ綺麗なうちに写真を沢山撮りました。
アルバムにアップしてありますので興味がある方はご覧ください。
https://picasaweb.google.com/113522635182895716568/GASGASTXTPRO250