大磯ロングビーチで行われたSHCCジムカーナ大会のビデオをアップしましたので、
お暇な時にでも見てくださいね。(^ω^) スーパーセブンを主に撮りました。
その1
その2
大磯ロングビーチで行われたSHCCジムカーナ大会のビデオをアップしましたので、
お暇な時にでも見てくださいね。(^ω^) スーパーセブンを主に撮りました。
その1
その2
大磯のジムカーナを見に行ったら、新型コルベットの試乗会をやっていました。(^ω^)
コルベットは大好きな車なので、「出来ればいつか所有したいなー」と思っていましたし、
「試乗するならヤナセに行かないとなぁー」なんて思っていたのでラッキーでした。
新型コルベットを実際に見るのは初めてだったんですが、
デザインは文句なくカッコ良いと思います。(゜▽゜)
写真で見たイメージから前のコルベットよりちょっと小さくなったのかな?と思っていましたが、
やっぱりコルベットはコルベット、デカかったです。(笑)
ボタン式のサイドブレーキが独特でちょっと戸惑いましたが、
走りだしてみるとすぐに大変乗りやすいキャラクターが与えられていることが分かります。
優れた車体設計のせいで四輪の接地感が素晴らしいですし、
ステアリングからのインフォメーションも豊富なので、運転していると大きな車体を感じさせません。
ハンドルもアクセルの反応も敏感すぎず鈍感すぎず丁度良いと思いました。
もちろん、アクセルをガバっと踏むと鬼トルクで怒涛の加速をしますが、
スタビリティの良い足回りがガッチリ路面をとらえ続けるため全く不安感はありません。
逆に言うとスピード感が無いです。
直進性も素晴らしいですし、大きな車体にもかかわらず良く曲がります。
今回はテールを滑らせたりはしませんでしたが、
おそらく限界を超えても挙動は穏やかで扱いやすいのではないかと思います。
非常に高性能で完成度の高いGTカーであることが良く分かりました。
ただ、車の限界が大変高い領域にありますから、
この車でスポーツを感じるためにはとんでもない速度で走る必要があります。(^-^;)
その辺の曲がり角でスポーツドライビングが楽しめるスーパーセブンとは
真逆の車であることが分かりますね。(笑)
YouTubeで見ました。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLy5j8LcAQqGdgyJUPBRnkccNCVnhqGaNZ
原作の漫画は読んだことがなかったんですが、チューニング業界の話だったんですね。
チューニングの描画がリアルで面白かったです。(^ω^)
2週間無料モニターの車です。(^ω^)
100%電気自動車ですが、意外と普通に使える乗用車でした。
航続距離は100~150キロなので買い物や通勤だけなら、まったく問題無いです。
でも、遠距離ドライブは無理だと思っていいですね。
高速道路で100キロメートルの距離を走れるとすると、
片道30分の所にしか行けない計算に・・・。(^_^;)
GoProで運転中の車載映像を撮りましたのでご覧ください。
ホンダのMOTOGPレプリカ RC213V-S
http://response.jp/article/2014/11/05/236663.html
ヤマハのMOTOGPレプリカ YZF-R1M
http://ennori.jp/2210/200ps-yamaha-yzf-r1m-is-a-street-legal-bike-blurring-the-line-between-motogp-bike-and-production-superbike
他に、レプリカじゃないけど300馬力のカワサキNinjaH2Rも凄いですね!(゜▽゜)
http://news.bikebros.co.jp/model/news20140930/
ネットでインプレッションを調べて、いつも走っているワインディングに合いそうな
トルク型のキャラクターを持つハルクプロのチャンバーをヤフオクでゲットしました。(^ω^)
NSR250Rノーマルチャンバーとの比較。
ノーマルも非常に良く出来ているんですが、45馬力の足かせが付いていますし
ずっしり重いのが難点ですね。(^-^;)
ハルクプロのチャンバーはバックステップじゃないと当たるという話もありましたが、
ノーマルステップのままでなんの問題もなくすんなり付きました。
もりもりパワーが出そうな力こぶがカッコいいですね~。(笑)
一晩経って、接続部に塗った高耐熱シリコンガスケットが固まったようなので、
早速乗ってみましょう。(^ω^)
エンジンをかけてみましたが、このチャンバーはアイドリングではかなり静かなんですね。
音圧的にはノーマルとそれほど変わらない感じがします。
これなら住宅地でも安心してエンジンを始動できますね。
でも中速域からは、まるで突然圧縮が上がったかのような
歯切れの良い排気音とともに、レッドゾーンまでパイィィィ~ン!と鋭く吹けあがります。
中~高回転域のパワーとトルクはノーマルチャンバーとは比較になりませんね。
昔乗っていたCR250Rモトクロッサー (59馬力)と同じぐらいの馬力は出ているような感じがします。
パワーバンドをキープして走ると相当速いですよ!
足かせを外したNSR250Rってこんなに速かったんだー。(゜▽゜)
また驚いたことにこのチャンバー、低速域でもまったくノーマルと変わらない滑らかさで走れます。
チャンバーを交換すると、どこかにトルクの谷が出来たり、ぐずついたりする回転数が出るものですが、
ハルクプロのチャンバーは低回転~レッドゾーンまで、どこにもネガな部分がありません。
アイドリングでは非常に静かですし、まったく見事な設計だと思います。
と言うか、ホンダはこれを純正採用した方が良かったのでは?(笑)