テレビやYouTubeなどで素晴らしい車載映像を見るたび
このカメラが欲しかったんですが、ついに買っちまいましたぁー。(゜▽゜)
GoPro HD HERO2 モータースポーツエディションです。
早速ヘルメットに貼り付けてKTMで林道を撮影しながら走って来ました。
いやー、やっぱりこのカメラ楽しいですね!
今度はシュノーケリングする時など、海にも持って行きたいな。(^ω^)
下の動画はハイビジョン画質でアップロードされています。
再生したら*ボタンから画質を切り替えてください。
テレビやYouTubeなどで素晴らしい車載映像を見るたび
このカメラが欲しかったんですが、ついに買っちまいましたぁー。(゜▽゜)
GoPro HD HERO2 モータースポーツエディションです。
早速ヘルメットに貼り付けてKTMで林道を撮影しながら走って来ました。
いやー、やっぱりこのカメラ楽しいですね!
今度はシュノーケリングする時など、海にも持って行きたいな。(^ω^)
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初めてG’sでワインディングを走ってみましたので、
ちょっとしたインプレを書いておきます。o(^-^)o
なお、私のプリウスG’sはインチダウンにより、タイヤが
ミシュラン パイロットスポーツ3の205/55ZR16となっており、
ノーマルのプリウスG’sとはフィーリング(特に乗り心地)が異なりますのでご注意ください。
G’sのハンドリングの良さは街乗りレベルでも十分判るんですが、
ワインディングをそれなりのペースで走ってみると、ひときわ輝くものがありますね。(^ω^)
プリウス、いや「国産車」であることを忘れる位(笑)
強化された車体と足回りの完成度は素晴らしいと思いました。
G’sではない普通のプリウスの場合は、一般道をゆっくり走っていても
常に少しユラユラする感じがあるものですが、G’sならばそのような不安定さは皆無です。
大きな段差をそれなりのスピードで通過しても挙動を乱すことはまったくありませんし、
タイヤのインフォメーションもしっかり伝わってきて、
ロールも少なく各コーナーは完全にオンザレール感覚でクリアできます。
また、これほど引き締まった足回りを持っているにも関わらず、
乗り心地がまったく悪くなっていないのが素晴らしい!
コーナーにあるガタガタの段差舗装の上を走っていてもほとんど振動を感じない。
インチダウンしたタイヤのせいもあるかもしれませんが、これには驚きました。(゜▽゜)
ただ、エンジンはプリウスそのままなので特筆すべき部分はありません。
普通のオートマ車であることもあり、アクセルをグッと踏み込んでも
ワンテンポ遅れて加速を開始するようなフィーリングですが、(笑)
パワーモードに切り替えれば思いのほか良い加速をしますね。
私の使い方としては十分なパワーを持っていると思います。
プリウスG’sは世界に誇れる良い車だと思います。
ますます好きになっちゃいました。(^ω^)
トヨタさんはすべての車種をこのような足回りにするべきだと思います。
そうすれば、きっとトヨタ車のイメージもぐっと良くなるはず・・・。
やっとプリウスG’sが納車になりました。
かっこええ~。かっこええぞ俺のG’s!(笑)
納車時に、あらかじめ買っておいた
16インチのTE37+ミシュラン・パイロットスポーツ3に交換してもらいました。
ノーマルのタイヤ・ホイールの重量を測ってみたところ
1本20kg位だと言うことが分かりました。
今回取り付けたTE37+ミシュランは1本15kgほどなので、
4本交換するとバネ下重量が20kgも軽くなった計算になります。
ディーラーから自宅まで50kmほど走って来ましたが、
ノーマルのプリウスG’sと比べると驚くほど乗り心地が良くなっています。
独特のゴツゴツ感がすっかり無くなって格段に上質感が増しました。
これは私が以前試乗して好感を持ったルノー・スポールと
同等の素晴らしい走行フィーリングが得られたと思います。
走行安定性を犠牲にしないままこんなに乗り心地が良くなるなら、
G’s以外のプリウスも全部この仕様にするべきじゃないかなぁ・・・?(^_^;)
ただし、インチダウンによりG’s独特のキビキビしたスポーツ感は薄れますので、
乗り心地や上質感よりもスポーツフィーリングを重視する人は、
ノーマルの扁平タイヤの方が楽しいと思います。(^ω^)
ちなみに、今日の燃費はメーター読みで24km/L位でした。
エントリー車 一覧イラスト
http://www.spotterguides.com/wp-content/uploads/2012/06/2012_LM_S1_V1_M.jpg
http://www.spotterguides.com/wp-content/uploads/2012/06/2012_LM_S2_V1_M.jpg
予選総合結果
http://www.nifty-kaigai.com/2012/06/lm24wecrd3-01ca.html
【スケジュール(日本時間)】
6月16日(土) 21:22 : スタート進行
6月16日(土) 22:00~17(日) 22:00 : 決勝レース
去年と同様に本戦の前座で 伝説のレースカーのレースがあります。
(大変面白いので必見です)
ネットライブ放送
午後6時から日本語実況ありhttp://www.vipbox.tv/watch/56247/3/le-mans-24-hours—race-live-stream-online.html
高画質!http://www.chevrolet.co.jp/racing/lemans/camera01.html
http://live.lemans-tv.com/
http://www.hahasport.com/c-10.html
http://www.vipbox.tv/search/Le%20Mans.html
Audi.tv :http://tv.audi.com/
SPEEDTV :http://www.speedtv.com/schedule/filter/program/804573/
コルベット車載 http://www.chevrolet.co.jp/racing/lemans/
Nissan Motorsports:http://www.ustream.tv/channel/nissan-motorsports
http://www.nissan-global.com/JP/NISSANCHANNEL/live.html
http://en.justin.tv/rampageturke2#/w/3243417376
http://www.stopstream.tv/41/74/417455.html
http://ja.justin.tv/mtrtv#/w/3249397248
http://www.stopstream.tv/41/74/417455.html
http://www.stopstream.tv/
http://mypremium.tv/
ラジオ http://www.radiolemans.com/
Live Timing
http://live.lemans-tv.com/
http://fiawec.alkamelsystems.com/index.html
http://lemanslive.com/Lemanslive/Evenements/24-Heures-du-Mans-2012/ACO
http://www.lemanslive.com/
実況掲示板など沢山の情報
http://find.2ch.net/?STR=%A5%EB%A1%A6%A5%DE%A5%F3&COUNT=50&TYPE=TITLE&BBS=ALL
さあ、今年もやって来ましたねー。
私の大好きなル・マン24時間耐久レースは今週末です。(゜▽゜)
地上波放送が無いのは残念ですが、
ネットのライブカメラで楽しもうと思います。
異次元の速さのアウディ軍団に、
トヨタのハイブリッド車が食い込んで表彰台に上がれるのか?
また、ニッサンデルタウイングはどの程度の速さを見せるのか?
そして完走できるのか、興味はつきませんね。(^ω^)
予選1回目結果 中嶋一貴組トヨタ『TS030 HYBRID』ルマン予選4番手に
http://www.nifty-kaigai.com/2012/06/lm24wecrd3-1-65.html
プリウスG’sの書類をディーラーさんに持って行ったついでに、
TOYOTA 86の試乗をしてみたので、
ちょっとしたインプレッションなど書いてみようと思います。(^ω^)
国産スポーツカーが絶滅寸前になった今、このような車が発売され
話題になっているのは大変好ましいことだと思います。
車のデザインは大変良いと思います。
嫌味な所が無くて、しっかりまとまっているので
万人に好かれるデザインだと思います。
走りだすと車体がしっかりしていて剛性感があるのが感じられます。
これは設計段階からスポーツカーとして開発され、
コストを抑えながらしっかり煮詰めた車体を持っているのが感じられます。
しっかりした剛性感はプリウスG’sに似ていますが、
少しだけプリウスG’sの方が86よりボディ剛性が高い感じがしますね。
交差点を曲がる時など車体全体の重心が低いことが感じられます。
ボクサーエンジンの特徴なのでしょうね。これにも良い印象を持ちました。
足回りの設計も良いのか、扁平タイヤでもゴツゴツせず乗り心地はけっこう良いです。
乗り心地は普通の乗用車と全く変わりありません。
手の届きやすい価格に抑えたスポーツカーにもかかわらず、
非常に高い静粛性を持っています。
信号待ちなどではエンジン音は殆ど聞こえませんし、
エンジンの振動も全く感じられません。
少しアクセルを深く踏み込むと、エンジン音を室内に聞かせる装置が働き、
わずかに「クオーーン」と言う柔らかなサウンドが耳に入ってきますが、
音量はかなり控えめになっています。
ごく普通に乗用車として使える現代のスポーツカーとして
大変良く出来ていると思います。
スポーツカーが欲しいけど
奥さんや両親も運転出来る車じゃないと買うことが出来ない
なんて言う人にはピッタリの車だと思います。(^ω^)
反面、乗り味としては普通の静かな乗用車そのものなので、
スポーツカーに刺激を求める人には合わないでしょう。
車体自体は大変良く出来ていると思うので、
限定車として思い切りヤンチャなレース用ホモロゲーションモデルなんか出したら、
刺激的で面白い車になるかもしれませんね。