スーパーセブンの動きを見ても超リアルですね。
これだけリアルだと、きっと実際のドライビングの練習になると思います。
これはProject CARSと言うレーシングシミュレーターで、
2014年にリリースされるらしいです。(^ω^)
http://www.gamespark.jp/article/2013/07/09/41942.html
スーパーセブンの動きを見ても超リアルですね。
これだけリアルだと、きっと実際のドライビングの練習になると思います。
これはProject CARSと言うレーシングシミュレーターで、
2014年にリリースされるらしいです。(^ω^)
http://www.gamespark.jp/article/2013/07/09/41942.html
今日は猛暑も弱まり、外気温29度でエアコン無しでも運転出来ましたので、
最初、排ガスとライトが引っかかりましたが、
現場で自分で調整して二回目にクリアーしました。(^ω^)
排ガスですが、ウェーバーのミクスチャーは
普段乗っている位置だとクリアーできず、
半回転ぐらい絞ってガスを薄くしないと合格しないようです。
ライトは水平よりわずかに下になるように調整していましたが、
かえって完全に水平の方が良いようです。(^_^;)
また、光量がギリギリのようなので
測定時はかなりエンジン回転を上げる必要がありました。
あと、ボンネットは外して乗って行っても良いみたいです。
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書類代 20円
検査手数料 印紙400円 証紙1,300円
重量税 25,200円
自賠責保険 27,840円
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合計54,760円となります。
GoProで撮ったビデオはこちら
入庫中のらみいさんのセブンですが、
タコメーターから「ギューン」と異音が出るようになり、
針が暴れるようになったので急遽点検することにしました。
VDO製の機械式タコメーターです。
ドイツ製なんですね。
ワイヤーを外すとエンジンが回っていても異音が出ないので、
原因はワイヤーではなく、タコメーター内部にあることが判りますね。
小刀でガラスを止めているカシメを一周起こし、裏のカバーを外します。
内部はこのようになっていました。
指でシャフトを回してみると油切れの症状ですね。
ギヤオイルを少量差し、グリスを塗ってしばらくクルクル回していると、
スムーズに回転するようになりました。(^ω^)
機械式の場合、ここは定期的に油を差す必要があるようですね。
この構造でしたら、メーターを分解しなくても
後ろにあるワイヤーの穴から油を差すだけでも、
中まで浸透すると思います。
バラしたついでに、レッドゾーンの部分にカッティングシートを貼りました。
ノーマルBDRの場合は腰下がケントのままなので、
本当のレッドゾーンは6250rpmとなります。
レースでもない限り、この位で抑えておいた方がエンジンの寿命が長くなるそうです。
私のセブンが今月車検なので、色々整備をやっています。(^_^;)
ヘッドライトの光軸は、ガレージの壁を利用して調整。
この方法で車検にバッチリ通るのは経験済みです。(゜▽゜)
もしかしたら、機械を使うより正確かも・・・?
光軸調整のやり方はネットの情報を参考にしました。
「光軸確認」検索結果
情報どうもありがとうございます。(^ω^)